カメラ介護_認知症母の遠距離介護記録

92歳母(認知症でADHD、片耳ろうからの両難聴、弱視)の、見守りカメラを駆使した遠距離(東京~九州)介護記録。執筆者は1965生の娘(既婚、夫婦二人暮らし)。いろいろあるけど、まあいい! のんきでスミマセン。

つどい のち おねつ!?

お友達とのつどいは楽しかったでしょうか。
ワクワクしながら、夕方の日課アレクサ呼びかけです。
つながると、めっちゃ険しい表情の母が現れたました。

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メガネかけているのでわかりにくいですが、眉間のシワがハンパありません。

「寒い。着込んでも着込んでも、
ストーブつけてもコタツつけても寒いから
今日はもう寝る」と言うので
とりあえず葛根湯を飲んでもらうように伝えました。

悪寒でしょうか。おかんだけに(違
ちょっとお熱になりそうな予感です。
…もしや、知恵熱では!?

 

【母、今日のまとめ】
・4人のつどいは、1500円くらいのお膳をいただいた。おいしかった。
・お菓子は「娘から」と言って渡したら喜ばれた。
・いろいろおしゃべりして楽しかった。
・ほかの3人はデパートの北海道展に行ったけど
 「ちょっと自分は用事がある」と帰ってきた。ちょっと体がしんどくて。

 

しっかり体を休めてほしいところです。
こんなときに、おかゆをちゃちゃっとしてあげられないのがアレですが
エネルギーでサポートするよう研鑽したいと思います。