カメラ介護_認知症母の遠距離介護記録

92歳母(認知症でADHD、片耳ろうからの両難聴、弱視)の、見守りカメラを駆使した遠距離(東京~九州)介護記録。執筆者は1965生の娘(既婚、夫婦二人暮らし)。いろいろあるけど、まあいい! のんきでスミマセン。

ストックお菓子を開放

母のために買いだめしたお菓子を
母の居室のすぐ隣の部屋に箱に入れて置いており
好きなときに母が食べられるようにしています。

食い散らかされても困るので
今回はあえてアナウンスもせず、
ヘルパーさんに時々出してもらっていましたが
母が「アメがない」と寂しそうだったので
隣の部屋へ見にいってもらいました。


真剣に検分する母w。久し振りのメイちゃん登場です。昼日中ですが、雨戸を閉め切っております…まあいい。

イベントがなくてちょっと退屈な日曜日。
母が新鮮にワクワクしていてヨカッタです。
母は、好みのアメと、私の勧めた韓国のりを持っていきました。

私が母の立場ならきっと嬉しいはずなんですが、どうかな。