カメラ介護_認知症母の遠距離介護記録

92歳母(認知症でADHD、片耳ろうからの両難聴、弱視)の、見守りカメラを駆使した遠距離(東京~九州)介護記録。執筆者は1965生の娘(既婚、夫婦二人暮らし)。いろいろあるけど、まあいい! のんきでスミマセン。

高齢者の靴 歩く母のニューシューズ

あれれ? そういえばそろそろ母のところに
楽天で送った靴が着いてもいいころなのに…と購入履歴を見てみたら
にゃんと先週末に到着したことになっています。

 

日課のアレクサ呼びかけで聞いてみたら
なんだかよくわからない母の受け答え。
「金曜日にそちらに着いたんですってよ?」と言うと
玄関から「これ?」と持ってきました。

開けてないんかーい!
母が開けるモノと開けないモノのキワがよくわかりません(汗
まあいい。


試着してもらったら、
「ちょうどいい! 素足で履いたら指1本入る!」と母。
それはちょっぴり大きいのではないかと気になっています。
まあいい。

さっそく部屋の中を履いて歩き回る母。ごきげんです。そういえば子どものときはこれをやって叱られたものです(父に)。

購入したのは、幅広4E(24.5センチ)靴。
先日あゆみシューズの室内履きの5Eを試したら
ものすごく気に入っていたので、4Eで探しました。
ムーンスターどうでしょう。


 


次回帰省時の初日に合わせて、
Amazonで以下を購入予定です。
サイズが不安なので、母娘でシンデレラごっこして
合わない場合はすぐ交換してもらおうと思います。
Amazonって便利!

Twitterで拝見して、ステキ♡となりまして、
マネっこさせていただく予定です。
スポーツタイプは、母、初めて。いけるでしょうか。